タウンハウジングの評判は悪い?仲介手数料はいくらなの?

不動産仲介業者としてはあまり知名度はありませんが、言わずと知れた掘り出し物件を見つけ出せる会社、タウンハウジング。

スーモやアットホーム、@nifty不動産などの有名不動産情報サイトでも取り扱われていますが・・・正直どんな不動産なのかよくわからない。

ということで今回はタウンハウジング賃貸の特徴やメリット、デメリット、仲介手数料やネットでの口コミ、評判についてまとめてみました!

タウンハウジングの基本情報

タウンハウジング 口コミ

タウンハウジングのホームページへ

タウンハウジングはスーモホームズアットホームなどと提携していて、年々契約数も増加傾向にあります。

全国展開しているわけではなく、店舗は東京、神奈川、千葉、埼玉の1都4県で全部で現在102店舗。

基本的には関東で引っ越しを考えている人向けの不動産会社。

仲介手数料はいくらなの?

タウンハウジングの仲介手数料はキャンペーン対象物件だと0円~ありますが基本的には家賃の1ヶ月分かかります。

不動産仲介手数料
タウンハウジング賃料1か月分
エイブル(直営店)賃料の半額
ミニミニ(直営店)賃料の半額
ピタットハウス賃料1か月分
アパマンショップ賃料1か月分

大手の不動産会社の仲介手数料を比較してみるとアパマンショップやピタットハウスと同じなので高いわけではありませんが、ミニミニやエイブルと比較すると倍の料金がかかります。

仲介手数料というのは最大でも賃料1ヶ月分以上取ることは法的にできませんが、逆に言えば最大金額を請求しているということでもあります。

タウンハウジングで仲介手数料を安くしたいのであればキャンペーン物件を狙うか、一度タウンハウジング経由で住んで再度引っ越す時にタウンハウジングを使うと住み替え割ということで無料になります。

タウンハウジングの評価はどうなの?

オリコンが5909人に行った調査によるとタウンハウジングの評価は30社中でオリコン顧客満足度は9位という結果となっています。

タウンハウジング

9位なので悪くはない数字かもしれませんが、めちゃくちゃ良いというわけでもない微妙なラインです。

ちなみに男女別では男性からの支持が3位となっているので女性よりも男性のほうが評価が高くなっています。

良い評価
  • 案内が丁寧で親切だった
  • 内見時にデメリットも教えてくれた
  • 来店を申し込んでから連絡が早くてスムーズだった
  • 対応が早かった
悪い評価
  • 店舗に駐車場がないので利用しにくい
  • 大家と交渉してくれなかった
  • 日当たりの向きが違った
  • 店内の雰囲気がピリピリしていた
  • 契約時に別のタウンハウジング店に行かされた

オリコンに掲載されている利用者の声をまとめてみましたが、良い点に関しては他の不動産でもありがちなものばかりが目立っていてタウンハウジングならではの特徴というものは見当たりません。

悪い評価では情報伝達のミスだったり、店舗のギスギス感などが挙げられています。

タウンハウジングはノルマがあるので、達成できていないと上司から結構きつく言われるみたいでなんとなくギスギスした感じがあるとのこと。

タウンハウジングの評判は悪いのか評判や口コミを調べてみた

その他ネットやTwitter上でタウンハウジングを利用した人の口コミを集めてみました。

部屋探しでの評判・口コミ

◇良い意見

丁寧な接客をするかどうかは担当スタッフにもよりますし、繁忙期かどうかで差が出る部分ですが親切にしてもらえたという意見も意外と見つかりました。

さすがに客に対して適当に扱うことのほうが少ないので、その点に関しては問題なさそう。

◇連絡が遅い

タウンハウジングは連絡がかなり遅いという意見が多かったのでスムーズに部屋探しがしにくいようです。

部屋探しって1日2日経つだけでも物件はすぐに埋まってしまいますし、連絡がこないのは利用者としても不安になる部分なので悪い評判が増えても仕方ないと思います。

◇対応が受け身で遅い

意外と多かったのがこれ。今まで色んな不動産の評判を調べてみましたが多くは「しつこい」というもの。

一方、タウンハウジングの場合はやる気がないのかとにかく対応が遅くて、受け身なのでこちらから連絡をしない限りやり取りが難しいようです。

人手不足なのか、上司に他の仕事を押し付けられていて対応が遅くなってしまっているのかは定かではありませんがヤル気があるような社員が少ないような印象を受けます。

管理会社(アレップス)の評判・口コミ

◇対応が遅い

部屋探しの段階でも連絡の遅さ、対応の遅さについては指摘されていましたが、管理会社もタウンハウジンググループなので対応が遅いようです。

入居時はすぐに対応してもらいたいトラブルが多いですから、迅速に対応してもらえないことによって入居者のストレスはかなり溜まります。

◇管理会社と連携が取れていない

意外と多かったのがタウンハウジングと管理会社アレップスの連携が全く取れておらず対応がバラバラになっているというもの。

社内でもあまり連絡・連携をする気がないのかタウンハウジングが言っていることと管理会社が言っていることが違っていることも多々あるようです。

◇退去クリーニング費が高い

部屋を出る時、1年半しか入居してなかったのに、
敷金2ヶ月分(172,000円)+20万ぐらいふっかけてきた。
タバコも吸わないし、部屋でほとんど料理もしなかったのにさ。

わりとましな方だと思う。以前退去するとき、クリーニング代以外全額
敷金を返してくれた。かなり文句を言ったからではあるが。

私も2年ほど前に 2年住んでいたマンションを退去するとき
もめにもめました。が、さんざん文句を言ったらクリーニング代以外
全額返してくれました。その担当者は涙目になっていましたが。
エイブルなんかよりずっとましだと思います。
エイブルのときは20万ぐらい請求がきました。

ネットでの噂を見てみると、どうやら退去の時にクリーニング代でもめた方が多いようです。

多く請求しようとしてきますが、しっかりと意見を伝えることで退去金を減らすことが出来たという話が多いのでタウンハウジングを利用するならここは抑えておいたほうが良いと思います。

ハウスクリーニング費で揉めるのはタウンハウジングだけじゃないので一概に悪いとは言えませんが、少し高く請求してくることがあるので疑問に感じたら揉めたほうが安くなります。

タウンハウジングのメリット

メリット
  1. 直営店のみで運営している
  2. キャンペーンが充実している
  3. しつこい営業が少ない
  4. 最適なインターネット回線を調べてくれる
  5. 大学生協組合員は割引が大きい
  6. オンライン内見ができる
  7. 初期費用のクレジット払いに対応している物件が多い

直営店のみで運営している

タウンハウジングは基本的に全ての店舗が直営店となっています。

例えば大手のアパマンショップやエイブル等はフランチャイズ展開をしていますが、フランチャイズ店は店舗ごとにマニュアルが異なっていたり独自のルールやサービスを提供することができてしまうので利用者が混乱する原因にもなります。

僕が以前エイブルを利用した際に、最初の店舗では「他社で扱っている物件も内見できますよ」と言われましたが、2店舗目はフランチャイズ店だったためか「基本的に他社で扱っている物件を内見することはできない」と相反する対応をされました。

直営店の場合は指揮系統が本部にあり、それに従ってマニュアルやルール、サービスが作成されますがフランチャイズ店はいわゆる加盟店なので看板を借りてやっているような状態です。

直営店のみだとこういったサービスの誤解をせずに済みますし、対応が全く違うなどの問題も起こらないので利用者にとってメリットとなります。

キャンペーンが充実している

タウンハウジング特典

正直目新しいものはあまりありませんが、独自のキャンペーンは比較的充実していると思います。

例えば引っ越しの時期の春には春割キャンペーンを行っており、対象物件、最大で敷金・礼金が無料、さらに仲介手数料や初月の家賃1ヶ月分が無料となります。

春割キャンペーンには「プレミアム」「スタンダード」「エコノミー」とクラスがあるそうで、一番下だと敷金・礼金が無料のみ。

また、キャンペーン物件に住めたとしても1年以内に退去してしまうと違約金として家賃の1ヶ月分を支払わなければならないので注意してください。

今現在タウンハウジングが行っている特典をまとめてみました。

経由特典
  1. 友達に紹介されたら10,000円プレゼントで紹介した側も貰える
  2. 過去に契約したことある人は仲介手数料が半額、もしくは無料になる
  3. 引っ越しプランを利用すると10%割引
  4. 今もタウンハウジングに住んでいて次にタウンハウジング管理物件に引っ越すと仲介手数料が無料。引っ越しサービスも1万円引き、もしくは10%割引

経由特典としては結構優秀ですね。仲介手数料が安くなると初期費用がかなり抑えられます。

しつこい営業が少ない

実際に店舗に行って、内見までしてきましたが、タウンハウジングは内見後にしつこく営業電話やメールをしてくることがありません。

アパマンショップやエイブルなんかは契約させようとかなり必死になっているせいか、契約するまで電話がひどく、スパッと断れない人にとってストレスですからね。

内見した時には物件のメリットばかり伝えてきたので契約させたい必死さはありましたが、他の仲介業者よりも緩いです。

ただし店舗によって営業ノルマが異なるのでしつこい営業マンも中にはいるみたいですね。

タウンハウジングの採用募集要項について調べてみましたが、一応営業マンの給与は歩合制となっているようです。

【年収例】
①ルームアドバイザー:24才 入社2年 /482万円 (月給24.5万×12ヶ月+歩合・評価賞与年3回※歩合賞与は個人業績による)

②主任:27才 入社4年/574万円 (月給・手当26.6万×12ヶ月+歩合・評価賞与年3回※歩合賞与は個人業績による)

③副店長:28才 入社5年/592万円 (月給・手当34.3万×12ヶ月+歩合・評価賞与年3回※歩合賞与は個人業績による)

④店長:30才 入社6年/790万円 (月給・手当45.9万×12ヶ月+評価賞与年3回※評価賞与は店舗業績による)

参照:https://www.townhousing.co.jp/recruit/

そこまでしつこくされないのはマニュアルなのかもしれません。

最適なインターネット回線を調べてくれる

最近は割とよくあるサービスの1つですが、インターネット回線を引きたくてもどこの会社にすればいいかよくわからず迷う人は多いと思います。

タウンハウジングインターネット

タウンハウジングは電話一本で入居前から最適なインターネット回線を調べてくれます。

僕も現在入居している物件のWi-Fi環境でめちゃくちゃ時間がかかったのでこういったサービスはおすすめです。

大学生協組合員は割引が大きい

大学生になると生協の組合員になって色んなサービスを受けられますが、タウンハウジングは生協組合員の場合、入居するとQUOカード3,000円分がもらえます。

タウンハウジング生協

それとタウンハウジングが管理している物件の契約の場合、礼金0円、さらに仲介手数料も0円で入居することができてしまいます。

タウングループ管理物件成約時、礼金0・仲介手数料0となります!

参照:タウンハウジング

例えば通常礼金1か月、仲介手数料も1か月かかる物件でも大学生で生協会員なら0円というわけです。

学生に力を入れている会社なのでメリットも多いですが、生協会員じゃない学生は対象外なので注意してください。

オンライン内見ができる

オンライン内見

最近普及してきたオンライン内見ですがタウンハウジングも同様に自宅にいながら内見できるサービスを始めています。

物件資料を説明されるだけというものではなく、実際に現地に営業スタッフが行って部屋内部の様子や気になる箇所を映像越しですが見ることができます。

近場の引っ越しであればわざわざオンライン内見をしなくてもいいですが、例えば地方から引っ越す予定の学生なんかだと内見するのも交通費がかかったりかなり大変なのでオンライン内見は便利です。

ちなみに内見後の契約等も郵送したりオンラインで完結できるので行く手間が省けるという魅力があります。

初期費用のクレジット払いに対応している物件が多い

基本的に部屋を借りる際にかかる初期費用というのはクレジット払いではなく振り込み式となります。

クレジット払いに対応しているということは現在手元にお金がなくても払うことができますし、クレカでの支払いによってポイントを得ることができます。

タウンハウジングはクレジット払いに対応している物件も多く、物件数13万件に対して約4.6万件がクレカ払い可能。割合で言うと約35%です。

初期費用って20万円や30万円と高額なのでクレジット払いできることでポイント換算で数千円安くなるのと一緒ということです。

タウンハウジングのデメリット

デメリット
  1. 都内近郊付近しか物件がない
  2. 物件数が13万件程度しかない
  3. 基本的に仲介手数料は賃料1ヶ月分かかってしまう
  4. キャンペーン対象物件がかなり少ない

都内近郊付近しか物件がない

タウンハウジングはそもそも全国に展開しておらず、取り扱っている物件は東京、埼玉、千葉、神奈川の4県しかありません。

北海道や東北地方、関西や九州で部屋を探している方は全くといっていいほど役に立たないですね。

捉え方によっては地域密着型で物件1つ1つについて詳しいと解釈することもできますが、だったら地域の不動産に行けばいいだけなのでそれほどのメリットでもありません。

物件数が13万件程度しかない

全国展開していないので仕方ない部分ではありますが、物件数が13万件とかなり少ない数字なので自分の条件に合う部屋が見つかりにくいです。

スーモやホームズは600万件前後、いい部屋ネットも300万件、アパマンショップも200万件前後あります。

基本的に仲介手数料は賃料1ヶ月分かかってしまう

タウンハウジングが掲載している物件の仲介手数料はキャンペーン対象や学生であれば安くなりますが、基本的には賃料1か月分+税がかかります。

仲介手数料が安くなる条件
  • キャンペーンの対象物件
  • 現在タウンハウジング経由で契約している場合
  • 生協加入予定の学生

逆に言えばこれ以外の場合は普通に仲介手数料が賃料1か月分まるまるかかってしまうということです。

確かに学生だったりちょうどキャンペーン対象物件に住もうとしている人ならいいですが、それ以外だと初期費用を安くすることができません。

仲介手数料はミニミニやエイブルを利用すれば扱っている全物件が半額になることを考えると当然そっちのほうが安くて良いってこともあるわけです。

キャンペーン対象物件がかなり少ない

キャンペーンの内容はそれなりに充実していますし、利用者にとってメリットがしっかりとある内容となっていますが、実際に調べてみるとキャンペーン対象となっている物件数はかなり少ないです。

僕が調べた日の掲載物件数約13万件に対して対象となっているのはわずか23件。

つまり約0.018%しか対象物件になっていないということです。

恩恵を受けられる数がかなり少ないことを考えるといくらキャンペーンの内容が良くてもあまり意味はありません。

例えるなら「抽選で○○名様に10万円プレゼント」というような当選確率と一緒ですからね。

おとり物件も存在する

おとり物件というのは簡単に言えばすでに成約済みだったり存在しない物件をネットに掲載して人を集めて店舗まで行かせて「ちょうど成約しました」と言って他の物件を紹介するやり方のことです。

利用してみた感じやタウンハウジングの給与体制等を踏まえて言えばタウンハウジングでもおとり物件は存在します。


僕の場合も結局物件を問い合わせて店舗まで行った時に「この物件のキャンペーンは終わっていますよ」と言われたぐらいですからね。

これをおとり物件と呼ぶかどうかはともかくとして、問い合わせた段階ではすでに成約済みでも「空き室です」と言われる可能性は高いでしょう。

また、タウンハウジングは現地集合ができずに一度店舗までくるように言われるのもおとり物件を扱っている不動産の特徴の1つなので注意が必要です。

実際に利用してみた感想

さすがに契約までには至りませんでしたが、気になる物件がちょうどタウンハウジングだったので利用してみることにしました。

行ったのは赤羽店です。

赤羽

僕が目を付けた物件には当時「キャンペーン中により初期費用10万円以下!!」と大きく見出しをつけていました。

初期費用は家賃の4倍~5倍が相場と言われているので賃料6万円でも24万円前後かかるのが相場と言われているのでこれが本当なら超お得物件ってことになります。

しかし、いざ問い合わせて店舗まで行ってみると「実は先月でキャンペーンが終わってしまったんですよね」との回答。

もし本当に誠実な会社であればそこは問い合わせ時点でそのことについては言うべき部分ではないでしょうか。

これも店舗まで足を運ばせるためなのでしょうけどね。

内見を担当してくださった営業マンの方はとても親切でしたし、挙句の果てに上司のいびりが困っていることを僕に打ち明けてしまうぐらい話しやすい人だったので契約してあげたい気持ちはありましたが、キャンペーンがないことをしった時点でげんなりしていたのでやめてしまいました。

契約後に関しては判断しかねる部分ですが、誠実さに少し欠ける仲介業者というイメージを持ってしまいました。

 

また、内見後に予定が合ったのであらかじめ「○○時まで」と伝えてあったのに内見後は店舗に戻るというマニュアルがあるようで、すぐには帰してくれませんでした。

営業がしつこいってことはありませせんでしたがミニミニやピタットハウスを利用した時は内見後駅まで送ってくれたほど親切だっただけに少し残念な印象を受けました。

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タウンハウジングがおすすめな人

MEMO
  1. すでにタウンハウジングに住んでいる人(仲介手数料が安くなるので)
  2. 都内近郊に住みたい人(全国展開していません)
  3. これから大学生になる予定で生協会員予定の人(割引がすごいので)
  4. 営業が苦手な人(あまりしつこくされません)
  5. 春先に引っ越し予定の人(春割キャンペーンがお得なので)

キャンペーン系は結構優秀で、特に春先に引っ越す人にとってはお得なサービスが多いのでおすすめ。

学生は仲介手数料など初期費用が安くなりますし、タウンハウジングが運営している学生専用サイト「CANPA」は見やすくて使いやすいです。

タウンハウジング春割

初期費用である敷金・礼金だけでなく仲介手数料も0円にしているキャンペーンはかなり少ないです。

僕がタウンハウジングで契約するなら間違いなく春割対象などのキャンペーン物件です。

一応みなづきキャンペーンとか季節ごとにキャンペーンを行っているみたいですが春が一番力を入れています。

それ以外なら特典がつかないし普通に仲介手数料も取られてしまうのでキャンペーン対象外の物件なら他の不動産のほうが良い気がします。

タウンハウジングの全体評価としては良くも悪くもない、あまり特徴がない不動産仲介業者という印象を受けました。

ちなみに僕のおすすめする不動産情報サイトは「不動産情報サイトランキングTOP10」でまとめていますので参考にしてみてください。

より条件に合う物件を見つけるには

最初に決めた物件の条件というのは大抵最終的にどこかで妥協しなければならなくなります。

ただ、もし条件に近い物件を探すのであれば最初から店舗に行かない方が良いです。店舗では取り扱っている物件数が少なく、不動産側にとって利益率の高い物件を優先的に勧めてきます。

最初は取扱物件数の多いスーモやホームズ等で探してから内見の予約を行うことをおすすめします。

ただ、ネットだと情報が店舗よりも遅いのですでに成約済み物件が記載されていたり、私のようにキャンペーンが終わっている物件がいつまでも載っている可能性があるので注意してください。

店舗に足を運んだり、自分で探したりするのが面倒であればイエプラなどのお部屋探されサイトがおすすめ。

イエプラの仲介手数料は?口コミや評判が本当か実際に使ってみた感想まとめ

イエプラはチャットで条件を伝えると後は新着物件も含めて専門スタッフが探してくれるサイトで無料で利用することが可能です。

取扱物件数はスーモやホームズと同等の500万件と多く、情報が新鮮で手間がかからずに効率的に部屋探しができます。

エプラのホームページへ

少しでも参考になれば幸いです。

イエプラを実際に使ってみた感想まとめ
その他の不動産仲介業者

5 COMMENTS

大野

橋本店の担当武田氏より賃貸戸物件を契約しましたが、入居時に8畳の洋室の引き戸の建て付けが悪く2cmの隙間、備え付けのレンジフードは異音が大きく使用出来ず。管理会社に連絡すると、約1ケ月後にレンジフードの交換に来たがこ交換出来ず。引き戸に関しては大家が修繕しないとの事。タウンハウジングに連絡すると、管理会社アレップスと行って下さいとの事。タウンハウジンクの責任逃れと、管理会社の怠慢、、契約したらお終い住む側の事を馬鹿にしている。

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匿名

他の仲介会社でも紹介できるはずの物件だったのに、途中から急にタウンハウジング(渋谷店)でしか紹介しないと言い出し、最初に担当してくれていた他の仲介会社も呆れていた。
入居するまでも担当者の対応は大変悪く、二度と関わりたくないと感じた。
また、申込書等の書類をメールで送ってもらうよう依頼するが、3週間再送してやっと送られてきた。
するとその5日後、申込書はいつになるかとタウンハウジングより催促された。
こちらは3週間も待たされたのに、社会人として信じられない対応であった。
更に、説明を受けていなかった事項があり、それも説明したはずだと言い切られ
何から何まで信用できない。
途中で担当者が変わったが、どちらも最悪の対応だった。
このレベルで社会人として仕事できているのが信じられない。
不動産オーナーは今すぐタウンハウジングとの契約を切った方がよいと思う。

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匿名

電話で一度、「空室確認」しただけなのに、それが意味のわからない「約束?」と言い出してきた。
しまいには、交渉も受け付けないし、対応も悪いし、お客様側の私からしたら憤りを感じた。

渋谷店の担当椎名って人だったが、「前回約束を守っていただければ交渉など受け付けましたよ?」とか言ってきて?

「はい?約束など一度たりともしていない」
なのに、契約も申し込みも全て上から目線で、あーすれば、こーすれば申し込みは受け付けますよ?などと、上から目線。お客様である、私らを馬鹿にしてるのか?と強く強く思った。

不動産側もだが
人間性を、疑う。
残念でしかない
渋谷店。

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ゆう

担当契約者さんの態度が酷かったです。
まだ退去が終わってない部屋ですごく推されて、申し込みだけ入れて部屋が空いた時に見に来てよかったら契約して、ダメなら断ってもらって構わないと言われ、その他の部屋も探していたのですが、見に行った日に、契約することを条件に連れてきているのだから契約してもらわないと困る。解約金がかかるかもしれない。と脅すような態度で言われました。
契約取りたくて必死なのはとても伝わりましたが、言っていることが前回と違うし、態度も酷かったのでもう今後利用しません。

返信する
匿名

内見に行った時に色々と管理会社に交渉はしてくれたが、交渉の仕方が下手。素人が聞いててもコイツはなから交渉する気ないだろうなと分かる。まあ新築だし、仕方ないかと思ったが契約前日に、保証会社から『敷金は戻りませんけど承諾してますか?』と連絡が。あれ?内見行った時にはタウンハウジングの担当は『敷金戻ってきますよ』と言っていたのに、どういうことだと問い合わせたら確認しますと。確認してもらったら『そういう決まりだそうで…』の一言。おいおい。その後、他の物件探しておきますと言われ、また来店すると、直接の謝罪無し。結局他の物件に決めることになったが、とりあえず申込書を早くと。初期費用も、『これは何とか言えば外してくれる』と言っていたオプションも『外せませんでした』。契約書も印刷したもの渡されましたが、文字潰れて読めませんけど。舐め腐ってる。こちらは早く引っ越したい・時間が無いで、もう仕方ないかと諦めたが、社会人、大手としてならもっとちゃんとしろよと思う。あと内見時、車の運転も携帯ポチポチ、電話バンバンかけるしで、動画撮っておけば良かった。この店舗のこの担当がそうなのかと思うけど、まじでクソ。まず向いてないから営業辞めろよと思う。多分、出る時にまた揉めると思いますが。
千歳烏山店

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